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キリマンジャロ登山現地ツアープラン(キリマンジャロ空港発着)






キリマンジャロの
前哨戦にお勧め!

↓ ↓ ↓






有効期限:2017年12/31出発分まで
マラングルート使用・7日間
最寄の空港&最短マラングルートを使用します。
特徴 マランゲートから始まる等ルートはキリマンジャロまでのアクセスが最も近くて短い日程であること
山小屋に宿泊できることが大きなメリットです(他ルートはテント泊)。鎖場もない事から
地元のガイドが「コカコーラルート(を飲みながら行けるの意)」などと呼んでいますが
6000mに迫る高山には変わりなく、ご参加お客様は充分事前の訓練を積んで下さい。
マラングルート図&解説
日程 出発地/到着地 内 容


1 キリマンジャロ空港〜モシ(マラング)
弊社またはお客様手配のキリマンジャロ空港ご到着にあわせて空港出口お迎え、モシまたはマラング村のホテルへお送り、ご宿泊 × × ×
<ホテル泊>
2 モシ〜マラングゲート〜マンダラハット ホテル発、マラングゲート(1800m)へ移動/登山ガイド・ポーターらと合流し登山開始…熱帯雨林の中の登山道です。マンダラハット(2729m)へ。
[標準時間:5時間] <マンダラハット泊>
3 マンダラハット〜ホロンボハット …歩き始めて間もなく視界が開けてきます。マウエンジ峰を横に見ながら高度をかせぎ、ホロンボハット(3720m)へ。仮眠を取ります。
[標準時間:5時間半] <ホロンボハット泊>
4 ホロンボハット〜キボハット …ラストウォーターを越え、荒涼とした大地の中をゆるやかに登ります。最後の急坂を越えるとキボハット(4703m)です。
[標準時間:6時間00分] <キボハット泊>
5 キボハット〜登頂〜ホロンボハット 深夜0時頃発、登頂アタック開始…個人のペース次第ですが夜明け頃、火口部クレータの端ギルマンズポイント(5685m)着、余力があればさらに最高地点ウフルピーク(5896m)までを往復。その後キボハットへ戻り休憩後、再度下山開始、午後〜夕方頃ホロンボハットに到着。
[標準時間:14時間] <ホロンボハット泊>
6 ホロンボハット〜下山〜マラングゲート〜モシ …往路と同じ登山道をマラングゲートまで引き返します。通常、午後下山。登頂者は管理事務所にて証明書をもらいます。その後車にてマラング村又はモシのホテルへお送り。 ×
[標準時間:7時間] <ホテル泊>
7 モシ(マラング)〜空港 ご出発便にあわせてキリマンジャロ空港までお送り、終了。
 表示手配料金は現地の付加価値税18%を含んでいます
費用1人あたり 2〜3名参加:US$2120/人、1人参加US$2600 ※4名様以上はお問合せ下さい
※上記US$額を当社換算レートにて円に換算した額をお支払いいただきます
利用予定ホテル・部屋 モシ・Key's Hotel、マラング村・CapricornHotel 又は同等クラスホテル
山小屋 : 他の登山者との相部屋(男女問わず) ※寝袋ご持参願います
山小屋延泊 ホロンボハットでの延泊:2〜3名参加:US$345/人、1人参加:US$360
※高度順応対策におすすめです。3食&軽トレッキング付き。
現地係員 現地係員(ガイド)がお世話をいたします
キリマンジャロ空港〜ホテル〜登山口:現地旅行会社スタッフ(英語)
 ※他お客様との混載車になることがあります。
登山中:登山ガイド(英語)、ポーター、コック同行
 ※参加者単位にて専属。他の登山者と混成パーティーになることありません
費用に含むもの 日程に含まれる全移動費用、ホテル&山小屋宿泊費用、日程表記載の食事、毎日の水(1rットル、不足分は沸かし湯)、公園入場料、緊急時の援護費用(ただし医療費用は含みません)、上記日程表に表示された食事、登山証明発行料。
費用に含まれないもの ガイド・ポーターへのチップ(※参考額はキリマンジャロ基本情報ご参照下さい)、日程表記載以外の食事、追加の飲食、海外旅行傷害保険(必ずご加入下さい)、ビザ取得費、イエローカード(黄熱病予防接種証明)取得費、他前項目に記載ないもの。
オプション(追加設定) 日本語ガイド:追加料金ガイド1人あたりUS$140×登山日数(通常5日)
※登山ガイド資格はないため通常の英語登山ガイドに加えて随行します。
 このガイドが加わることで同行ポーターが1名増える場合があります。
ビザ取得につきまして タンザニア:弊社取得代行費用9,500円(2人以上参加)、12000円(1人参加) ※現地空港での現場取得も可能とされていますができるだけ日本で事前取得されるのが無難です。お客様ご自身による個人取得も可能です。

料金お問い合わせは お問い合わせフォーム 又は直接Eメールでどうぞ
お電話でもどうそ TEL:03-5825-6155 (月〜金曜9:30〜17:30)



NEW!ロンガイルート使用・8日間
特徴 ロンガイとは’縦断’を意味する現地語です。
北から入って下山後は南へ抜けるためバリエーションの多いキリマンジャロの眺めが楽しめます。
テント泊のためマラングルートに比べて体力的な負担がより大きいです。
日程余裕ある方はSimba〜Kikewaキャンプの間のキャンプ地に1泊増やすのも良いでしょう。
下りはマラングルートを使用します。
登山ル−ト図
日程 出発地/到着地 内 容


1 キリマンジャロ空港〜マラング村
弊社またはお客様手配のキリマンジャロ空港ご到着にあわせて空港出口お迎え、マラング村のホテルへお送り、ご宿泊 × × ×
<ホテル泊>
2 ロンガイ登山ゲート〜シンバキャンプ ホテル発、マラングゲートにて入山登山手続き後ロンガイ(ナルモル)ゲートへ移動/登山ガイド・ポーターらとともに登山開始…最初は植林、途中から原生林の中の登山道を抜けSimbaキャンプ(2,700m)へ到着。
[標準時間:5時間] <テント泊>
3 シンバキャンプ〜キケレワキャンプ …前日より開けた視界が多い登山道を登ります。遠くに山頂キボ峰も見えてきます洞窟を2つ抜け、最初左側に見えていたマウンエンジ峰を正面に登るようになるとやがてKikelewa Camp(3650m)です。
※日程やや長い為Second Caveで
途中泊される方もあります
[標準時間:7時間] <テント泊>
4 キケレワキャンプ〜マウエンジTハット …マウンエンジとキボ峰を前後に眺めながら草&岩地の中を登ります。迫力のあるマウンエンジ峰の麓Mauenzi Tarn Hut(4,330m)まで
[標準時間:4時間] <テント泊>
5 マウエンジTハット〜キボハット …一旦下った後広大な礫地の中をキボ峰に向かって登ります。なだらかですが高山病出やすい高さですのでゆっくりと、キボハット(4,703m)まで。
夕食後テントで仮眠を取ります。
[標準時間:6時間] <テント泊>
6 キボハット〜登頂〜ホロンボハット 深夜0時頃発、登頂アタック開始…個人のペース次第ですが夜明け頃、火口部クレータの端ギルマンズポイント(5685m)着、余力があればさらに最高地点ウフルピーク(5896m)までを往復。その後キボハットへ戻り休憩後、再度下山開始、午後〜夕方頃ホロンボハット(3.720m)に到着。
[標準時間:14時間] <テント泊>
7 ホロンボハット〜下山〜マラングゲート〜モシ …荒地の中をマンダラハットまで、原生林の中をマラングゲート(1,800m)ま下山します。通常、午後下山。登頂者は管理事務所にて証明書をもらいます。その後車にてマラング村又はモシのホテルへお送り。 ×
[標準時間:7時間] <ホテル泊>
8 モシ〜空港 ご出発便にあわせてキリマンジャロ空港までお送り、終了。

表示手配料金は現地の付加価値税18%を含んでいます

費用1人あたり 2〜3名参加:US$2650/人、1人参加US$3280 ※4名様以上はお問合せ下さい
※上記US$額を当社換算レートにて円に換算した額をお支払いいただきます
利用予定ホテル・部屋 モシ・Key's Hotel、マラング村・CapricornHotel 又は同等クラスホテル
登山中の宿泊 :テント泊。ポーターが持参・設営しますが寝袋・防寒具はご持参願います
延泊 1Simba〜Kikewaキャンプの間にあるSecondCaveキャンプ地で宿泊
延泊費用:2〜3名参加:US$330/人、1人参加US$350
 ※3食付き。
現地係員 現地係員(ガイド)がお世話をいたします
キリマンジャロ空港〜ホテル〜登山口:現地旅行会社スタッフ(英語)
 ※他お客様との混載車になることがあります。
登山中:登山ガイド(英語)、ポーター、コック同行
 ※参加者単位にて専属。他の登山者と混成パーティーになることありません
費用に含むもの 日程に含まれる全移動費用、ホテル&宿泊テント&付随するテーブル・イス・マットレス、日程表記載の食事、登山中の水(沸かし湯)、公園入場料、緊急時の援護費用(ただし医療費用は含みません)、上記日程表に表示された食事、登山証明発行料。
費用に含まれないもの ガイド・ポーターへのチップ(※参考額はキリマンジャロ基本情報ご参照下さ)、日程表記載以外の食事、追加の飲食、海外旅行傷害保険(必ずご加入下さい)、ビザ取得費、イエローカード(黄熱病予防接種証明)取得費、他前項目に記載ないもの。
ロンガイルートの注意事項
(マラングルートにない点&異なる点)
・テント&付随備品が増えるためマラングルートよりポーターが1人以上増えることがあります(その分の費用は入っていますが別途料金となるチップが増えることになります)。
・重量節約のためミネラルウォーター用意は初日のみ、2日目以降は毎日流水の湯ざましをお客様にお渡しします。
ビザ取得につきまして マラングルート同様




マチャメルート使用・8日間
特徴 登山路と下山路が異なること、1日の入山可能数が多いことから近年利用者増加しています。
マラングルートに比べてややアップダウンや急峻な岩場が多いこと、またテント泊のため体力的
な負担がより大きく、より健脚のお客様向きのコースです。下りはムェカルート使用します。
登山ル−ト図
日程 出発地/到着地 内 容


1 キリマンジャロ空港〜マチャメ村
弊社またはお客様手配のキリマンジャロ空港ご到着にあわせて空港出口お迎え、マチャメ村のホテルへお送り、ご宿泊 × × ×
<ホテル泊>
2 モシ〜マチャメゲート〜マチャメハット ホテル発、マチャメゲート(1800m)へ移動/登山ガイド・ポーターらと合流し登山開始…熱帯雨林の中の登山道です。マチャメハット(3010m)へ到着。
[標準時間:4時間半] <テント泊>
3 マチャメハット〜シラハット …中盤過ぎまでは低木引林の中。小川の流れる谷を渡り、やや急勾配なルート。やがて森林限界を越えて岩場となり遠くに山頂キボ峰も見えてきます…シラハット(3840m)まで。
[標準時間:5時間40分] <テント泊>
4 シラハット〜バランコハット …傾斜ゆるい道、4000m越えるあたりから開けた砂地になります、溶岩の塔ラバタワー[4,600m]通過後、バランコバレーへの下り道となります…バランコハット(3,950m)まで。
[標準時間:8時間00分] <テント泊>
5 バランコハット〜バラフハット …尾根を横切るアップダウン繰り返します。ところどころ壁状の岩場を越える場所もあります…途中カランガキャンプ(4035m)を通過すると登り一方となり、ムウェカルートとの合流点を経てバラフハット(4,600m)まで。テントで仮眠を取ります。
[標準時間:7時間30分] <テント泊>
6 バラフハット〜登頂・下山〜ムゥエカキャンプ 深夜0時前後出発…急勾配の稜線を登りクレ−タの端ステラポイント(5,745m)へ。引き続きクレーターの縁に沿って最高峰ウフルピーク(5,896m)を目指します、順調ならば。山頂にて来光を迎えます。下山開始…ステラポイントを経て砂地の道を下り、さらにミレニアムキャンプ(3900m)を経て低木林中にあるムウェカキャンプ(3,100m)まで。
※下山ペースによりミレニアムキャンプ(HighCamp)泊となることがあります
[標準時間:15時間] <テント泊>
7 ムゥエカキャンプ〜下山〜ムェカゲート〜モシ …引き続きムゥエカルートを下山します、熱帯雨林の中の下り道をムェカゲート(1641m)まで。登頂者は管理事務所にて証明書をもらいます。その後車にてモシのホテルへお送り。 ×
[標準時間:7時間] <ホテル泊>
8 モシ〜空港 ご出発便にあわせてキリマンジャロ空港までお送り、終了。

表示手配料金は現地の付加価値税18%を含んでいます
費用1人あたり 2〜3名参加:US$2680/人、1人参加US$3390 ※4名様以上はお問合せ下さい
※上記US$額を当社換算レートにて円に換算した額をお支払いいただきます
利用予定ホテル・部屋 マチャメ村:Protea Hotel Aishi 、モシ:Bristol Cottage 又は同等クラスホテル
登山中の宿泊 :テント泊、ポーターが持参・設営しますが寝袋・防寒具はご持参願います
延泊 パターン1:4日目バランコ〜バラフ移動途中にカランガキャンプにて宿泊、又は
パターン2:バランコ〜バラフまで移動した上で2連泊するす
延泊費用:2〜3名参加:US$375/人、1人参加US$390
 ※3食付き。
現地係員 現地係員(ガイド)がお世話をいたします
キリマンジャロ空港〜ホテル〜登山口:現地旅行会社スタッフ(英語)
 ※他お客様との混載車になることがあります。
登山中:登山ガイド(英語)、ポーター、コック同行
 ※参加者単位にて専属。他の登山者と混成パーティーになることありません
費用に含むもの 日程に含まれる全移動費用、ホテル&宿泊テント&付随するテーブル・イス・マットレス、日程表記載の食事、登山中の水(沸かし湯)、公園入場料、緊急時の援護費用(ただし医療費用は含みません)、上記日程表に表示された食事、登山証明発行料。
費用に含まれないもの ガイド・ポーターへのチップ(※参考額はキリマンジャロ基本情報ご参照下さ)、日程表記載以外の食事、追加の飲食、海外旅行傷害保険(必ずご加入下さい)、ビザ取得費、イエローカード(黄熱病予防接種証明)取得費、他前項目に記載ないもの。
マチャーメルートの注意事項
(マラングルートにない点&異なる点)
・登山に同行するポーターの数がマラングルートに比べて多くなります。
 1名利用にてマラング+1名、2名参加で+2名、3名参加で+3名 
 人数増える分彼らに支払うチップを多く支払っていただくこととなります。
・・重量節約のためミネラルウォーター用意は初日のみ、2日目以降は毎日流水の湯ざましをお客様にお渡しします。
・トイレはキャンプ場に設置しているトイレを使います。以前このルートのトイレは壁がない・汚いなど問題がありましたが現在は整備されマラングルート同様の普通レベルになっています。
ビザ取得につきまして マラングルート同様






〜ご利用者様感想より〜

2017年.4月K.T様(マラングルート):
本日無事に帰国いたしました。ホロンボからキボハットを通過し一気に頂上ウフルピークまで登り下山しました。
ありがとうございました。色々お世話になりありがとうございました。
キリマンジェロは一生の思い出になります。

→NCTより
現地滞在期間が通常の日程の7日より1日足りない6日間した取れないとの事でしたので下山日にホテル泊せずそのまま空港にお送りする日程を当初組みました
当日はお客様が大変健脚でいらしたので結果として登山中の日程を1日短縮する結果となりました


2017年.4月N.A様(ロンガイルート):
お世話になっております。
キリマンジャロUHURU PEAKに登頂成功し、モシのBRISTOL COTTAGEに着きました。。
体力にきつかったですど、達成感大です。
色々とアドバイスいただきありがとうございました。取り敢えずご報告とさせていただきます。


2017年.4月N.A様(ロンガイルート):
本日無事に帰国いたしました。ホロンボからキボハットを通過し一気に頂上ウフルピークまで登り下山しました。
ありがとうございました。色々お世話になりありがとうございました。
キリマンジェロは一生の思い出になります。
→NCT注:
現地滞在期間が通常の日程の7日より1日足りない6日間でしたが下山日にホテル泊せずそのまま空港にお送りする日程を当初君ましたがお客様が大変健脚でいらしたので登山中の日程を1日短縮する結果となりました

2014年.9月S.A様(マラングルート):
本日無事に日本に帰国いたしました。
現地ではガイドのアロンさん始めスタッフの方々に大変なサポートを頂きまして、無事ウフルピーク登頂にたどり着くことが出来ました。
取り急ぎで恐縮ですが御礼まで。誠にありがとうございました。。

2013年9月T.M様(マラングルート):
お陰さまで二人ともキリマンジャロ山とも山頂を踏むことが出来ました。
高山病を心配してましたが、ガイドの助言がよかったのか水を十分取る(いつもDrink! Drink! Drink!と言われていた)ことで軽い頭痛位で済みました。
サファリも楽しむことが出来、ライオンも見れました。アンセボリからのキリマンジャロは絶景でした。
→NCT注:
こちらのお客様は下山後にケニア側に抜けアンボセリ国立公園へ行かれました




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